教育は貧困をなくすとかいう主張は嘘ですよね?それは昭和の高度成長期、社会の発展段階で妥当な主張であって現在は教育を受け、高度な知識があるにも関らず職がなかったり、あってもまともな待遇じゃなかったりするのが現実です(大学院卒業、弁護士、会計士資格もってても職がなかったりする)。つまり教育にいくら金をかけてもムダだと思います。意義があるとすれば看護士とか養成して海外に輸出するとかそういう職業訓練だと思います。そうそう、先日の補正予算の職業訓練もムダです。同じような理由でね。いくら高度な訓練をほどこしても職がないのだからムダ。政府はなーーーーんも分かってない。国民もなーーーーんも理解できてない。ただ、ムダに税金を浪費してるだけ。予算が大義のもとに消費すれば社会がよくなるかと思ってるバカどもが多すぎ。細目について何も理解できてないと思います。
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